私のミシガンライフを侵す最大の敵!
それは、車の運転なのね〜
それでもここアメリカは完全なる車社会。
全米で車が要らない都市なんて、ニューヨーク、ボストン、サンフランシスコぐらいじゃないかしらん。自由の女神が微笑む国でありながら、ここミシガンは車がないと完全なるフリーダムは手に入らないわけです。
そんなわけで、こっちに来てからできるだけ独りアチコチ出かけております。
そして、自分なりに運転上手くなったと思っております。
なのに、彼から「いい加減道を覚えてくれ!」っと激が飛ぶ
色々考えた結果、道がいくら経っても覚えられないのは、ミシガンの土地に問題があるのでは、と勝手に行き着いたのであります!
行けども行けども、どの道も同じ道に見える。
それはミシガンの木々の密集が何処も似通っていて、その中にある住宅も大体同じような並びのアメリカンハウスだったりするのねえ。
初心者ドライバーの私の場合、道の名前よりもむしろ、何かしらの手がかりをつかんで道を覚えようとするわけです。例えば素敵なコテージのある家とか、屋根が青い家とか・・・でもそんな家は滅多にあるわけでもなく、車中から見える景色は大体同じ。そうなってくると、ミシガンの道を走行するためには第一に道の名前を覚えることから広がってくるように思うのです。
日本では「○○アベニューの近くの○○ロード」という言い方をするより、「○○商店の近くの○○のある建物」と言った言い方をすることが一般的じゃないかと思うんですよね。
でもこっちは、行き場所を説明するのに○○ロードとか、○○アベニューいうのがジャンジャン出てくる!
「○○ロード?!どっかで聴いたような・・」で止まってしまうと、いざという時に困ちゃう。
そんなもんで、今は道の名前を覚えられるように頑張っております。
ただ幸いなことに、この辺の道は実はとっても覚えやすい構造になっていたりするんですね。
都市部から郊外に向かって5Mile Rd(5マイルロード)、6Mile Rd・・・っと、番号の道が規則的に街を横断してるんですよ。
もちろんその間にある無数の道は、「ベルロード」や、「イーグルロード」といった、どういう経緯で名づけられたか不明の道が圧倒的だけど、もしもそこで道に迷ったら、番号で始まる道まで出れば、「ここは8番か。行きたい場所は10番だからあと少し郊外に向かって走らせばいいのね」っと、大体の判断がつくわけです。
高速デビューはまだなんで、高速に入るとなると、事はもっと難しくなるとは思う(?)けど、普通に郊外の中をグルグル回るにはそこまで大変じゃないみたい。
そして今は夏!ここミシガンは夏の間日が長く、大体10時近くになるまで外は明るいのです。
以前運転訓練していた時は暗い冬の道だったもんで、どうしたってオッカナビックリに運転するよかなかったけど、この明るさが見方してくれるから、時間を気にすることなく外で走り回ることができて嬉しい
運転免許所得はまだまだ先だけど、一発合格祈願して、今からスイスイ運転できるようガンバロー!

<関係ないけど近所のリス君。タップリ肥えて人間にも怖がらない!>

応援ポッチ!
それは、車の運転なのね〜
それでもここアメリカは完全なる車社会。
全米で車が要らない都市なんて、ニューヨーク、ボストン、サンフランシスコぐらいじゃないかしらん。自由の女神が微笑む国でありながら、ここミシガンは車がないと完全なるフリーダムは手に入らないわけです。
そんなわけで、こっちに来てからできるだけ独りアチコチ出かけております。
そして、自分なりに運転上手くなったと思っております。
なのに、彼から「いい加減道を覚えてくれ!」っと激が飛ぶ

色々考えた結果、道がいくら経っても覚えられないのは、ミシガンの土地に問題があるのでは、と勝手に行き着いたのであります!
行けども行けども、どの道も同じ道に見える。
それはミシガンの木々の密集が何処も似通っていて、その中にある住宅も大体同じような並びのアメリカンハウスだったりするのねえ。
初心者ドライバーの私の場合、道の名前よりもむしろ、何かしらの手がかりをつかんで道を覚えようとするわけです。例えば素敵なコテージのある家とか、屋根が青い家とか・・・でもそんな家は滅多にあるわけでもなく、車中から見える景色は大体同じ。そうなってくると、ミシガンの道を走行するためには第一に道の名前を覚えることから広がってくるように思うのです。
日本では「○○アベニューの近くの○○ロード」という言い方をするより、「○○商店の近くの○○のある建物」と言った言い方をすることが一般的じゃないかと思うんですよね。
でもこっちは、行き場所を説明するのに○○ロードとか、○○アベニューいうのがジャンジャン出てくる!
「○○ロード?!どっかで聴いたような・・」で止まってしまうと、いざという時に困ちゃう。
そんなもんで、今は道の名前を覚えられるように頑張っております。
ただ幸いなことに、この辺の道は実はとっても覚えやすい構造になっていたりするんですね。
都市部から郊外に向かって5Mile Rd(5マイルロード)、6Mile Rd・・・っと、番号の道が規則的に街を横断してるんですよ。
もちろんその間にある無数の道は、「ベルロード」や、「イーグルロード」といった、どういう経緯で名づけられたか不明の道が圧倒的だけど、もしもそこで道に迷ったら、番号で始まる道まで出れば、「ここは8番か。行きたい場所は10番だからあと少し郊外に向かって走らせばいいのね」っと、大体の判断がつくわけです。
高速デビューはまだなんで、高速に入るとなると、事はもっと難しくなるとは思う(?)けど、普通に郊外の中をグルグル回るにはそこまで大変じゃないみたい。
そして今は夏!ここミシガンは夏の間日が長く、大体10時近くになるまで外は明るいのです。
以前運転訓練していた時は暗い冬の道だったもんで、どうしたってオッカナビックリに運転するよかなかったけど、この明るさが見方してくれるから、時間を気にすることなく外で走り回ることができて嬉しい

運転免許所得はまだまだ先だけど、一発合格祈願して、今からスイスイ運転できるようガンバロー!

<関係ないけど近所のリス君。タップリ肥えて人間にも怖がらない!>

応援ポッチ!こちらミシガン、夏の間だけFarmers's Market(ファーマーズ マーケット)なるものが各地で開催されているんですね。主だった街にはこの市がたち、だいたいは週末の土曜、朝8時頃からスタートし、午後2時ぐらいに終わるよう。
売っているものは新鮮な野菜や果物、花といったもの。
街のスーパーで手に入る品ばかりではあっても、朝もいできたトマトやレタスが放つみずみずしい香りに誘われて沢山の地元の買い物客で賑わっています。
その一つがFarmington Farmers&Artisans Market(ファーミントン ファーマーズ&アーティシャンズマーケット)。大体の市がフレッシュな野菜や果物中心の中、この市はアーティストの作品も同時に販売されていたりするんですね。

<Farmington Farmers&Artisans Marketの様子>
私が行ったときは、アクセサリー、写真、ロウソク等を売るアーティストがそれぞれ店を構え販売していました。中でも気に入ったのは写真を売るアーティストブース。
ミシガンにいる動植物、例えば鹿やうさちゃんの瞬間を捕らえたショットが素晴らしく、友人にプレゼントするには大いに喜ばれ、また家に飾るのにも絵になる素敵なショットばかり。もっと時間があればじっくり選びたい作品ばかりでしたが、この日は朝から忙しく名残惜しくその場を後に。
それにしても最近のミシガン、毎日雨ばかり!!
雨だと思ったらそのうちウソのように晴れ渡るわけです。
そして気温も寒かったり蒸し暑かったり交互に入れ替わる。
でもって、店に入ると大抵冷房がガンガン効いているのでセーターが欠かせなくなるのね〜

体調管理に気をつけよう!
売っているものは新鮮な野菜や果物、花といったもの。
街のスーパーで手に入る品ばかりではあっても、朝もいできたトマトやレタスが放つみずみずしい香りに誘われて沢山の地元の買い物客で賑わっています。
その一つがFarmington Farmers&Artisans Market(ファーミントン ファーマーズ&アーティシャンズマーケット)。大体の市がフレッシュな野菜や果物中心の中、この市はアーティストの作品も同時に販売されていたりするんですね。

<Farmington Farmers&Artisans Marketの様子>
私が行ったときは、アクセサリー、写真、ロウソク等を売るアーティストがそれぞれ店を構え販売していました。中でも気に入ったのは写真を売るアーティストブース。
ミシガンにいる動植物、例えば鹿やうさちゃんの瞬間を捕らえたショットが素晴らしく、友人にプレゼントするには大いに喜ばれ、また家に飾るのにも絵になる素敵なショットばかり。もっと時間があればじっくり選びたい作品ばかりでしたが、この日は朝から忙しく名残惜しくその場を後に。
それにしても最近のミシガン、毎日雨ばかり!!
雨だと思ったらそのうちウソのように晴れ渡るわけです。
そして気温も寒かったり蒸し暑かったり交互に入れ替わる。
でもって、店に入ると大抵冷房がガンガン効いているのでセーターが欠かせなくなるのね〜

体調管理に気をつけよう!良い朝を迎えた今日。

小鳥達のさえずりをBGMがわりに、コーヒーを飲み読書にいそしむなんて、とても贅沢に思えてきます。
この木々の中に無数の鳥達が隠れ、それぞれ違う鳴声を奏でながら、時々行き交っては挨拶を交わし合う姿を目にするたびに、「かわいい
」っとつくづく見入ってしまいます。
しかし、この小鳥達、まだ辺りが暗いうちから鳴き始めるのね〜
どういうわけか、毎日のパターンとして一匹の気が早い鳥が堪りかねて一声をかけると同時に、それまでジッとしていたその他大勢の鳥達が「ハッ」っとして鳴き出すシステムになっているようなんですね。
自然暮らしをする人が「鳥達の声で毎朝目が覚めるんです!」っと言うのをテレビで目にする度に「な〜んて贅沢なんでしょう、いいなあ〜
」と思っていたんですが、きっとその人は数匹の小鳥達を相手にそう語っていたのかしら。
この状況は例えにすると・・・鳥小屋に入れられた人間達が、毎朝始まる周囲の激しいピーチクパーチクに悩まされながらも、鳥達優勢の状況にジッと耐えるという感じでしょうか(乏しい表現力
)
楽しい夢のなかにいる熟睡中の人間に、突如鳥達からふりかかる一声攻撃。
まあ、彼らの営みを邪魔しているのは人間だということは、この美しい自然を前にすると大いに納得させられるところであり、この鳥達の大合唱も「うるさいけど、しょうがないか〜」っという気持ちになるのです。
こんな爽やかに迎えた朝なのに、午後から雷が始まり大雨が降りだすとか・・・
湿度も増して、日本の夏に段々近づいていきそうです。

自然溢れたミシガンライフ!

小鳥達のさえずりをBGMがわりに、コーヒーを飲み読書にいそしむなんて、とても贅沢に思えてきます。
この木々の中に無数の鳥達が隠れ、それぞれ違う鳴声を奏でながら、時々行き交っては挨拶を交わし合う姿を目にするたびに、「かわいい
」っとつくづく見入ってしまいます。しかし、この小鳥達、まだ辺りが暗いうちから鳴き始めるのね〜
どういうわけか、毎日のパターンとして一匹の気が早い鳥が堪りかねて一声をかけると同時に、それまでジッとしていたその他大勢の鳥達が「ハッ」っとして鳴き出すシステムになっているようなんですね。
自然暮らしをする人が「鳥達の声で毎朝目が覚めるんです!」っと言うのをテレビで目にする度に「な〜んて贅沢なんでしょう、いいなあ〜
」と思っていたんですが、きっとその人は数匹の小鳥達を相手にそう語っていたのかしら。この状況は例えにすると・・・鳥小屋に入れられた人間達が、毎朝始まる周囲の激しいピーチクパーチクに悩まされながらも、鳥達優勢の状況にジッと耐えるという感じでしょうか(乏しい表現力
)楽しい夢のなかにいる熟睡中の人間に、突如鳥達からふりかかる一声攻撃。
まあ、彼らの営みを邪魔しているのは人間だということは、この美しい自然を前にすると大いに納得させられるところであり、この鳥達の大合唱も「うるさいけど、しょうがないか〜」っという気持ちになるのです。
こんな爽やかに迎えた朝なのに、午後から雷が始まり大雨が降りだすとか・・・
湿度も増して、日本の夏に段々近づいていきそうです。

自然溢れたミシガンライフ!普段からボケ気味なのに、いつもの”時差ボケ”がまたやってきて、覚醒しきれない頭のネジをようやく回転させつつ、到着初日のブログ更新といきます。
今朝は良いお天気。家の前にある森から、歌う小鳥のさえずりがあちこちから聞こえてきます。朝も早い5時から始まった鳥達のこの歌声は今絶好調に膨れ上がり、日本では聞いたことのない美声が時々辺りにこだましては消え、晴れ渡る空に呼応されていきます。
昨年来た同じ時期のミシガンはジメジメ蒸し暑かったのに、今年は清清しい気温のようで。
それでも雨はよく降るらしい最近のミシガン。ただ、到着してから一度も降られることなく晴れた空が広がっていることを思うと、日本では自他共に認める雨女の私も、アメリカでは汚名返上で晴れ女なのかも?!
そもそも、アメリカでは雨女、晴れ女という言葉はないらしく、「I am a rain girl!」と張り切って言ったら彼にシラーっとされてしまった・・・
これからは英語の日々が始まるのかと思うと、ちょい面倒。
この3ヶ月の間に、英語を殆ど話してなかったもんで、英語脳になるにも少し時間がかかる筈。
例えば、テレビニュースを聞いていても、よっぽど聞き耳を立てないとスルッと頭に入ってこない!私の場合3日英語を聞き続けるとまあまあヒアリングが蘇ってくるんですが、前回と違って英語にヤル気なし(!)な今回は、果たしてどれぐらいかかるでしょうかねえ・・・
さてさて、話は戻って、昨日のデトロイト空港税関でのこと。
今回はビザありの入国だったので、確実に時間がかかると思っていたら、書類をパラパラめくられていくつかの会話を交わし終了!荷物に関しても前回同様、物凄い量の持込だったからまた全て調べられるかしら・・・っとドキドキしてたけどそれもナシ!
しか〜し!
カウンターで書類をパラパラしている税関係員にしょっぱな思いっきり笑われた私。
前回のあの忌まわしい取調べの様子が全て記録に残っているらしく、画面を見ながら「前回は随分大変な思いをしたんだね、君は!」っと大笑いでしばらく笑いが止まらない様子。「そうなのよ、前回は本当にひどくって、あれもされたし、こんなこともあって!」っと私も応酬。
「テロリストと間違えられたんじゃないの!」っと冗談で返された時は、さすがに「強面で評判のアメリカ税関が、そこまでくずしちゃっていいのお?!」っと思うも、「すごい荷物だったから商売でも始めると思っちゃったんじゃないの」っと冗談で返する私も私。
これから税関を通るたびに、画面に残るあの日の税関との果てしないやり取りの模様を、果たして何人の人が目にし笑い始めることやら・・・・あんな目は二度としたくないけど、まあ貴重な経験だったと思えなくもなく、今となればこうして当事者と笑って話せる仲(!)にもなれたし、結果オーライということでしょうか、ウン。
ということで、これからミシガン生活スタートです。
あれこれ忙しくなりそう・・・ブログの更新は不定期ですが、お暇な時は遊びに来てくださいマセ

応援ポッチ!
今朝は良いお天気。家の前にある森から、歌う小鳥のさえずりがあちこちから聞こえてきます。朝も早い5時から始まった鳥達のこの歌声は今絶好調に膨れ上がり、日本では聞いたことのない美声が時々辺りにこだましては消え、晴れ渡る空に呼応されていきます。
昨年来た同じ時期のミシガンはジメジメ蒸し暑かったのに、今年は清清しい気温のようで。
それでも雨はよく降るらしい最近のミシガン。ただ、到着してから一度も降られることなく晴れた空が広がっていることを思うと、日本では自他共に認める雨女の私も、アメリカでは汚名返上で晴れ女なのかも?!
そもそも、アメリカでは雨女、晴れ女という言葉はないらしく、「I am a rain girl!」と張り切って言ったら彼にシラーっとされてしまった・・・
これからは英語の日々が始まるのかと思うと、ちょい面倒。
この3ヶ月の間に、英語を殆ど話してなかったもんで、英語脳になるにも少し時間がかかる筈。
例えば、テレビニュースを聞いていても、よっぽど聞き耳を立てないとスルッと頭に入ってこない!私の場合3日英語を聞き続けるとまあまあヒアリングが蘇ってくるんですが、前回と違って英語にヤル気なし(!)な今回は、果たしてどれぐらいかかるでしょうかねえ・・・

さてさて、話は戻って、昨日のデトロイト空港税関でのこと。
今回はビザありの入国だったので、確実に時間がかかると思っていたら、書類をパラパラめくられていくつかの会話を交わし終了!荷物に関しても前回同様、物凄い量の持込だったからまた全て調べられるかしら・・・っとドキドキしてたけどそれもナシ!
しか〜し!
カウンターで書類をパラパラしている税関係員にしょっぱな思いっきり笑われた私。
前回のあの忌まわしい取調べの様子が全て記録に残っているらしく、画面を見ながら「前回は随分大変な思いをしたんだね、君は!」っと大笑いでしばらく笑いが止まらない様子。「そうなのよ、前回は本当にひどくって、あれもされたし、こんなこともあって!」っと私も応酬。
「テロリストと間違えられたんじゃないの!」っと冗談で返された時は、さすがに「強面で評判のアメリカ税関が、そこまでくずしちゃっていいのお?!」っと思うも、「すごい荷物だったから商売でも始めると思っちゃったんじゃないの」っと冗談で返する私も私。
これから税関を通るたびに、画面に残るあの日の税関との果てしないやり取りの模様を、果たして何人の人が目にし笑い始めることやら・・・・あんな目は二度としたくないけど、まあ貴重な経験だったと思えなくもなく、今となればこうして当事者と笑って話せる仲(!)にもなれたし、結果オーライということでしょうか、ウン。
ということで、これからミシガン生活スタートです。
あれこれ忙しくなりそう・・・ブログの更新は不定期ですが、お暇な時は遊びに来てくださいマセ


応援ポッチ!ミシガンに行く前に会っておきたい人に会い、そして会い続け、毎日皆から元気をチャージしていただき、ハッピーに過ごしてきた私もそろそろ荷造り準備をせねばならず・・・(まだしてないの?!→ハイ、まだでした
)、今日が最後の友人とのランチになります、クスン。
以前当ブログにも登場いただいたジュエリーデザイナーの真紀さんとの待ち合わせ時間まで、明治屋の前でウロウロしていたら、アパホテル会長(例の帽子の方)と遭遇。
普段はゴージャス帽子なのに、今日は野球帽を被っていらしゃいましたねえ。どう見ても普通のおば様だからあんまり気付く人いないだろうなあ、っと思ってたら現れた真紀さんも「見た、見た!」と証言。二人とも見るところが結構似ているのね〜UFUFUFU★★
さてさて行ったレストランは広尾にあるイタリアン、イル・ブッテロ

こちらのレストラン、以前は夜に行ったんだけど、芸能人がよく行くお店のようで前回はそのての写真がベタベタ貼ってあったような・・・。
ウエイターは全てイタリア人で日本語と英語のミックスで話すんだけど、どう聞いてもイタリア語を話してるとしか聞こえないね〜。こっちもその強烈なアクセントにつられてイタリア語なまりの日本語になりつつオーダーしたのがホウレン草とチーズのクレープ。

<奥にあるのは真紀ちゃんから頂いたかわいいお花達>
肝心のお味はというと・・・特別ではないけど、悪くもない感じ。でも自然光の入る店内の雰囲気は居心地よく、イタリア人の陽気な笑顔もとっ〜てもよろし♪
それにしても、新婚の真紀さんとは新生活に共通点も多く、アレコレ話し始めたら止まらないっ〜。お互い抱えているものはナカナカ面白い(!)背景があり、これまで積んだ労をねぎらい合いながらも常にプラスに考えて話してくれるのは、つくづくありがたいもの。
そんな真紀さんから愛らしいバラの花束のプレゼントが

そのかぐわしい香りもさることながら、優しい気持ちが一杯に詰め込まれた白やピンクの花々に私の心も胸いっぱい〜。そして、さらに「プレゼントがあるの・・・」と頂いたのが
Mariposaのジュエリー。

ダイヤが入ったゴールドのネックレス
キャー!!嬉しすぎっ〜〜
この日会う私のために、随分前から手作りしていてくれたようなのです。
その美しいフォルムの裏には、長くかかったであろう製作時間があり、同じ物を作る人間から見るとグッとくるものがあります。それだけでも大変価値あるものに違いないのに、わたしなんかが頂いてよいのかしらっと思うも、そのお気持ちが嬉しく、ありがたく肩にかけてみる私、「ワォ、素敵〜!」
愛情沢山込められたジュエリーですもの、これからは私と一緒にあらゆるシーンにお供してもらい、真紀さんの優しさを思い出しては大切に大切に使わせていただきますよ、本当にありがとう、真紀さん(ウルウル)
オーダーや手作りの品を求める場合、相手の顔が見えるのってとっても大事と個人的に思うんですね。オーダーや手作りの品には、長〜い製作時間の間に込められた製作者の愛情や情熱が自然と映し出された作品になるんですよね。目に見えないけれど、確実にそこに”ある”なにかといえばいいんでしょうか。
製作者が人間的にステキな人であれば、その作品の発するオーラも暖かく身に付けるだけでハッピーになれるもの。それがもし愛情に欠ける製作者のものであればその作品に映し出される色もなぜかかすんで見えるのね。
商品を選ぶ時にそういう発想で選び直すと思いがけない幸せが舞い込んで来ると思うんですね。
頂いた真紀さんのネックレスを身に付けながら、そんなハッピーな期待に今からワックワク♪
何度も鏡を覗き込み、キラッと光るジュエリーに「綺麗〜っ♪」っと惚れ惚れ見つめはニタニタ。
今日も一杯の幸せを頂きまして、本当にあ・り・が・と・う!!
今度は私が真紀さんの幸せを祈らせていただきますよ、フレー、フレー

応援ポッチ!
)、今日が最後の友人とのランチになります、クスン。以前当ブログにも登場いただいたジュエリーデザイナーの真紀さんとの待ち合わせ時間まで、明治屋の前でウロウロしていたら、アパホテル会長(例の帽子の方)と遭遇。
普段はゴージャス帽子なのに、今日は野球帽を被っていらしゃいましたねえ。どう見ても普通のおば様だからあんまり気付く人いないだろうなあ、っと思ってたら現れた真紀さんも「見た、見た!」と証言。二人とも見るところが結構似ているのね〜UFUFUFU★★
さてさて行ったレストランは広尾にあるイタリアン、イル・ブッテロ

こちらのレストラン、以前は夜に行ったんだけど、芸能人がよく行くお店のようで前回はそのての写真がベタベタ貼ってあったような・・・。
ウエイターは全てイタリア人で日本語と英語のミックスで話すんだけど、どう聞いてもイタリア語を話してるとしか聞こえないね〜。こっちもその強烈なアクセントにつられてイタリア語なまりの日本語になりつつオーダーしたのがホウレン草とチーズのクレープ。

<奥にあるのは真紀ちゃんから頂いたかわいいお花達>
肝心のお味はというと・・・特別ではないけど、悪くもない感じ。でも自然光の入る店内の雰囲気は居心地よく、イタリア人の陽気な笑顔もとっ〜てもよろし♪
それにしても、新婚の真紀さんとは新生活に共通点も多く、アレコレ話し始めたら止まらないっ〜。お互い抱えているものはナカナカ面白い(!)背景があり、これまで積んだ労をねぎらい合いながらも常にプラスに考えて話してくれるのは、つくづくありがたいもの。
そんな真紀さんから愛らしいバラの花束のプレゼントが


そのかぐわしい香りもさることながら、優しい気持ちが一杯に詰め込まれた白やピンクの花々に私の心も胸いっぱい〜。そして、さらに「プレゼントがあるの・・・」と頂いたのが
Mariposaのジュエリー。

ダイヤが入ったゴールドのネックレス
キャー!!嬉しすぎっ〜〜この日会う私のために、随分前から手作りしていてくれたようなのです。
その美しいフォルムの裏には、長くかかったであろう製作時間があり、同じ物を作る人間から見るとグッとくるものがあります。それだけでも大変価値あるものに違いないのに、わたしなんかが頂いてよいのかしらっと思うも、そのお気持ちが嬉しく、ありがたく肩にかけてみる私、「ワォ、素敵〜!」
愛情沢山込められたジュエリーですもの、これからは私と一緒にあらゆるシーンにお供してもらい、真紀さんの優しさを思い出しては大切に大切に使わせていただきますよ、本当にありがとう、真紀さん(ウルウル)
オーダーや手作りの品を求める場合、相手の顔が見えるのってとっても大事と個人的に思うんですね。オーダーや手作りの品には、長〜い製作時間の間に込められた製作者の愛情や情熱が自然と映し出された作品になるんですよね。目に見えないけれど、確実にそこに”ある”なにかといえばいいんでしょうか。
製作者が人間的にステキな人であれば、その作品の発するオーラも暖かく身に付けるだけでハッピーになれるもの。それがもし愛情に欠ける製作者のものであればその作品に映し出される色もなぜかかすんで見えるのね。
商品を選ぶ時にそういう発想で選び直すと思いがけない幸せが舞い込んで来ると思うんですね。
頂いた真紀さんのネックレスを身に付けながら、そんなハッピーな期待に今からワックワク♪
何度も鏡を覗き込み、キラッと光るジュエリーに「綺麗〜っ♪」っと惚れ惚れ見つめはニタニタ。
今日も一杯の幸せを頂きまして、本当にあ・り・が・と・う!!
今度は私が真紀さんの幸せを祈らせていただきますよ、フレー、フレー


応援ポッチ!






