ミシガン郊外には日本食材店、および、日本食材が売ってるところがチラホラあったりするんですが、今回はその中でも一番行ってみたかった「Noble Fish(ノーブルフィッシュ)」のご紹介です。

<ノーブルフィッシュ外観>
こちらのお店、店内の規模はOneWorldMarketの半分ぐらいでありますが、店内には食事処も併設されていたりして、寿司ネタも見るかに美味しそう
ちなみにこの食事処、お昼時になると行列が出来るほどの賑わいだそうで、味も確かな様子が分かります。
でもって、日本食材を買いに来た私達。
限られたスペースの中でも、所狭しと並んだ食材の数々に、「もしかしたらOne Worldよりも品揃えが豊富かも?!」っと思ってしまうほど何でも揃い、お値段も少しだけお安い印象です。
ただ、通路と通路に人がひとり入るだけで、すれ違うのにお互い神経を使うであろう密接した間隔!探し物があっても、混み合いによっては辿り着くまで少々時間を取られるというのが難点と言えば難点。それでも、「どんなものが売ってるのかしら?」とドキドキワクワク興味を掻き立てられながら「これはOneWorldには売ってなかった!」とか、「これは売ってたけど、多分こっちのほうがお買い得!」等々考えては、自分を納得させ食材をポンポンかごに入れ込んでしまうのです。
ちなみにこちらのお店、家からはちょっと遠いClawsonという街にあり、近くに寄る時以外はナカナカ行くチャンスはないけれど、それでも時々はこうして足を伸ばし買い物したくなる、私にとってはそんなお店となりそう・・・
そしてそして、店内で食べる寿司もナカナカのものなら、売ってる寿司もこれまた評判がよく美味しいらしいので、今度は寿司でも購入してみようかと、今から立ち寄ることを楽しみにしております

応援いつもどうもありがとうございます〜

<ノーブルフィッシュ外観>
こちらのお店、店内の規模はOneWorldMarketの半分ぐらいでありますが、店内には食事処も併設されていたりして、寿司ネタも見るかに美味しそう
ちなみにこの食事処、お昼時になると行列が出来るほどの賑わいだそうで、味も確かな様子が分かります。でもって、日本食材を買いに来た私達。
限られたスペースの中でも、所狭しと並んだ食材の数々に、「もしかしたらOne Worldよりも品揃えが豊富かも?!」っと思ってしまうほど何でも揃い、お値段も少しだけお安い印象です。
ただ、通路と通路に人がひとり入るだけで、すれ違うのにお互い神経を使うであろう密接した間隔!探し物があっても、混み合いによっては辿り着くまで少々時間を取られるというのが難点と言えば難点。それでも、「どんなものが売ってるのかしら?」とドキドキワクワク興味を掻き立てられながら「これはOneWorldには売ってなかった!」とか、「これは売ってたけど、多分こっちのほうがお買い得!」等々考えては、自分を納得させ食材をポンポンかごに入れ込んでしまうのです。
ちなみにこちらのお店、家からはちょっと遠いClawsonという街にあり、近くに寄る時以外はナカナカ行くチャンスはないけれど、それでも時々はこうして足を伸ばし買い物したくなる、私にとってはそんなお店となりそう・・・
そしてそして、店内で食べる寿司もナカナカのものなら、売ってる寿司もこれまた評判がよく美味しいらしいので、今度は寿司でも購入してみようかと、今から立ち寄ることを楽しみにしております


応援いつもどうもありがとうございます〜話は前後して、ケンジントンメトロパークに行く前へ寄った所が、サイダーミル(Cider Mill)。話には聞いていたんですが、これまで一度も行った事がなく、本当に楽しみにしておりました!

<Erwin Orchards Cider Mill。South LyonにあるMillです>
サイダーミルとは、ミシガン郊外にある林檎園が秋の間だけ営む林檎の加工場のことですが、林檎狩りも出来れば、もぎたての林檎を、ジュースやドーナッツにして直販していたりします。
こちらミシガン人に言わせると、「サイダーミルへはもう行った?」っというのが、秋の始まりを告げる文句のように感じられるようで、子供も大人もこのサイダーミルに行くことをとても楽しみにしていたりするのです。
「サイダー」っとつくくらいだから、炭酸が入ってるの?っと思う方も多いかと思いますが、この「サイダー」には、日本語のサイダーの意味はなく、基本的には絞りたての濾してないアップルジュースの意味として捉えられるようです。

<アップルを搾取する工場内の光景。ここで絞った新鮮なアップルジュースが味わえます>
私たちはアップルサイダーと、ドーナッツを購入しましたが、このサイダーには添加物は一切使用しておらず、まさに100%の絞りたてジュースです。友人に言わせると9月初旬の頃は、このサイダーの色はまだ黄色だったようですが、10月も近づくと段々色が深まり、「このまま飲むのはちょっと甘いかな?!」っと思われるほど、濃厚なお味。
ドーナッツのほうも、目の前で作られていて、甘すぎず程よく揚げてあり新鮮で、これまたとっても美味しい〜!「これは後引くわ・・・」っとカロリーなんか無視して、パクパク食べてしまいます。
送迎を含め、色々連れて行ってくれたKさんには心より感謝!!
ミシガンの秋のスタートに、心弾ます楽しい一日となりました
Erwin Orchards Cider MillのHP: http://www.erwinorchards.com/

ミシガン名物サイダーミル!

<Erwin Orchards Cider Mill。South LyonにあるMillです>
サイダーミルとは、ミシガン郊外にある林檎園が秋の間だけ営む林檎の加工場のことですが、林檎狩りも出来れば、もぎたての林檎を、ジュースやドーナッツにして直販していたりします。
こちらミシガン人に言わせると、「サイダーミルへはもう行った?」っというのが、秋の始まりを告げる文句のように感じられるようで、子供も大人もこのサイダーミルに行くことをとても楽しみにしていたりするのです。
「サイダー」っとつくくらいだから、炭酸が入ってるの?っと思う方も多いかと思いますが、この「サイダー」には、日本語のサイダーの意味はなく、基本的には絞りたての濾してないアップルジュースの意味として捉えられるようです。

<アップルを搾取する工場内の光景。ここで絞った新鮮なアップルジュースが味わえます>
私たちはアップルサイダーと、ドーナッツを購入しましたが、このサイダーには添加物は一切使用しておらず、まさに100%の絞りたてジュースです。友人に言わせると9月初旬の頃は、このサイダーの色はまだ黄色だったようですが、10月も近づくと段々色が深まり、「このまま飲むのはちょっと甘いかな?!」っと思われるほど、濃厚なお味。
ドーナッツのほうも、目の前で作られていて、甘すぎず程よく揚げてあり新鮮で、これまたとっても美味しい〜!「これは後引くわ・・・」っとカロリーなんか無視して、パクパク食べてしまいます。
送迎を含め、色々連れて行ってくれたKさんには心より感謝!!
ミシガンの秋のスタートに、心弾ます楽しい一日となりました

Erwin Orchards Cider MillのHP: http://www.erwinorchards.com/

ミシガン名物サイダーミル!最近、メキシカン料理に火がついて、家でもメキシカンを作っております・・・が、これがなかなか美味くいかないのね〜
外で食べるメキシカンの味が今のところ一番!っと言う訳で、先日行って来たお店をご紹介。
こちら「Bajafresh(バハフレッシュ)」は全米に広がるフランチャイズ店で、同じくメキシカンフランチャイズ店で有名なタコベルよりもちょっと高いけど、以前紹介したPaneraBreadよりはちょっと安いファーストフードのお店です。

<店内のフリートッピングコーナー>
ファーストフードといっても、オーダーしてから作ってくれるし、ご覧いただくとお分かりの通り、このトッピングコーナーにある豊富なドレッシングやスパイスを自由に選びトッピングできて、これが無料とくれば、お値段以上のお得感がありますね。

<こんな感じでトッピングを選ぶ>
そうこうしているうちに、オーダーのものが作られてきました。

<注文したのはチキンのBurrito>
メキシカンと言えば、私が頼んだ上記写真にある、オムレツ型の「Burrito(ブリトー)」の他に、タコスなども定番ですね。でも、周りを見回すと、こっちの人が好んで食べているのは意外にも「サラダ」だったりするのです。
ただサラダといっても、そこはやっぱりアメリカン。アボガドやチーズがたっぷりかかった、ちょっとコッテリ系の”普通よりカロリー取ってます”と言わんばかりのボリューム満点サラダだったりするのだけど、そんなのをパクパク美味しそうに完食してしまうところを見ると、「アメリカ人の胃の収縮性はどうなっているんだろう?!」なんて余計な事を考えてしまうのね〜
そうは言いつつ、このブリトーだって見事に完食してしまった私も私・・・・
昼間から、こんなに食べて、この後大丈夫だろうか・・・っと心配しつつ、野菜が豊富に入ってるからあんまり胃にもたれることもなく、その後の苦しい満腹感とは、一時限りでおさらばでした。
ちなみに、ミシガンには、Novi, Farmington Hills, Troy, Southfield, Sterling Heights, Northville, Rochester Hillsにあります。
野菜たっぷりのブリトーから、まずはお試しあれ!
ただ女性にはちょっと量が多いので、食べ過ぎにはくれぐれもご注意くださいマセ

ファーストフードのメキシカン。日本にはまだないですよね?!
外で食べるメキシカンの味が今のところ一番!っと言う訳で、先日行って来たお店をご紹介。
こちら「Bajafresh(バハフレッシュ)」は全米に広がるフランチャイズ店で、同じくメキシカンフランチャイズ店で有名なタコベルよりもちょっと高いけど、以前紹介したPaneraBreadよりはちょっと安いファーストフードのお店です。

<店内のフリートッピングコーナー>
ファーストフードといっても、オーダーしてから作ってくれるし、ご覧いただくとお分かりの通り、このトッピングコーナーにある豊富なドレッシングやスパイスを自由に選びトッピングできて、これが無料とくれば、お値段以上のお得感がありますね。

<こんな感じでトッピングを選ぶ>
そうこうしているうちに、オーダーのものが作られてきました。

<注文したのはチキンのBurrito>
メキシカンと言えば、私が頼んだ上記写真にある、オムレツ型の「Burrito(ブリトー)」の他に、タコスなども定番ですね。でも、周りを見回すと、こっちの人が好んで食べているのは意外にも「サラダ」だったりするのです。
ただサラダといっても、そこはやっぱりアメリカン。アボガドやチーズがたっぷりかかった、ちょっとコッテリ系の”普通よりカロリー取ってます”と言わんばかりのボリューム満点サラダだったりするのだけど、そんなのをパクパク美味しそうに完食してしまうところを見ると、「アメリカ人の胃の収縮性はどうなっているんだろう?!」なんて余計な事を考えてしまうのね〜
そうは言いつつ、このブリトーだって見事に完食してしまった私も私・・・・
昼間から、こんなに食べて、この後大丈夫だろうか・・・っと心配しつつ、野菜が豊富に入ってるからあんまり胃にもたれることもなく、その後の苦しい満腹感とは、一時限りでおさらばでした。
ちなみに、ミシガンには、Novi, Farmington Hills, Troy, Southfield, Sterling Heights, Northville, Rochester Hillsにあります。
野菜たっぷりのブリトーから、まずはお試しあれ!
ただ女性にはちょっと量が多いので、食べ過ぎにはくれぐれもご注意くださいマセ


ファーストフードのメキシカン。日本にはまだないですよね?!今日はアメリカ版勤労感謝の日(LaborDay)で、月曜ですがお休みです。
そこで、ちょっと前に行ったレストランで美味しかったんでここでチラリとご紹介。
その名も「The Melting Pot(ザ メルティング ポット)」。日本語に訳すと「とろけるポット」!
こちらは、チーズフォンデュのチェーン店です。

<外観の様子>
チーズフォンデュといえば、火加減がどうしても一定にならず、焦がしたり、固まったりさせながら、昔やった時の苦労を思い出すんですが、、こちらのレストランでは、各テーブルに電気コンロがついており、一定の温度をキープしてくれるので、とろけるチーズそのままに楽しく食事ができます。
本格的なチーズフォンデュの作り方は、削ったチーズをポットに入れ、その中に白ワインやにんにく等を含ませながら溶かしていくんですが、この店ではその全てを店員さんが引き受けてくれます。

<左端に見えるのが店員さんの手。完全に溶けるまで一通り面倒をみてくれます>
ちなみにこういったショットを撮る場合、一言断りを入れるんだけど、「親や友人にこちらの生活が分かるようにブログで写真紹介してんの」っと言うと、大抵の場合「Oh!それはいいことね!」なんて言ってくれるのね〜。この店員さんも「それじゃあ、綺麗に撮ってよ!」なんて言いながら上手にかき混ぜていきます。
ところで、このチーズフォンデュ、家でやろうとした場合、鍋に入れて溶かすだけの全て入ったお手軽キットのようなものが売ってますが、そのキットも日本では紀伊国屋や明治屋辺りでしかまだ見られないのでは?こちらでは、普通のスーパーであっても結構置いてあったりするので、まあまあ馴染みのある料理であるとは言えそう・・・
チーズが完全に溶けたら、刻んだパンやら、りんご、野菜などを専用の棒に刺し、それを溶けたチーズの中に浸します。カロリーが高いのは承知!美味しいのには勝てません〜
友人夫婦も一緒だったんだけど、この二人もこの店で食べるのは初めてだったよう。「どこ行く?」という会話の後、以前車で通り過ぎたこの店が頭をよぎり、「そうだ、あそこにしない?!」っと提案したのはこの私。
一度も食べたことないし、評判も聞いたことないし・・・
皆でゾロゾロ行って、お味が微妙だとしたら、提案した私としてはさぞ居心地悪いだろうなあ・・っと、ちょっとドキドキしながら行ったんだけど、店内の雰囲気も落ち着きがあり、サービスもなかなかで、肝心のお味も美味しかった!友人夫婦も「おいしい、おいしい」言って食べてましたねえ。
店内を見回すと、カップルが肩を並べあって静かに会話をしていたり、誕生日パーティーを開いていたり、色々のよう。内装も洒落てて、シックで、雰囲気があるので、特別な日に足を運んでみるといいみたい。
ちなみにミシガンでは、Ann Arbor,Novi,Grand Rapids,Troyにあります。
The Melting Pot
http://www.meltingpot.com/

とろけるチーズ、一度ご賞味あれ!
そこで、ちょっと前に行ったレストランで美味しかったんでここでチラリとご紹介。
その名も「The Melting Pot(ザ メルティング ポット)」。日本語に訳すと「とろけるポット」!
こちらは、チーズフォンデュのチェーン店です。

<外観の様子>
チーズフォンデュといえば、火加減がどうしても一定にならず、焦がしたり、固まったりさせながら、昔やった時の苦労を思い出すんですが、、こちらのレストランでは、各テーブルに電気コンロがついており、一定の温度をキープしてくれるので、とろけるチーズそのままに楽しく食事ができます。
本格的なチーズフォンデュの作り方は、削ったチーズをポットに入れ、その中に白ワインやにんにく等を含ませながら溶かしていくんですが、この店ではその全てを店員さんが引き受けてくれます。

<左端に見えるのが店員さんの手。完全に溶けるまで一通り面倒をみてくれます>
ちなみにこういったショットを撮る場合、一言断りを入れるんだけど、「親や友人にこちらの生活が分かるようにブログで写真紹介してんの」っと言うと、大抵の場合「Oh!それはいいことね!」なんて言ってくれるのね〜。この店員さんも「それじゃあ、綺麗に撮ってよ!」なんて言いながら上手にかき混ぜていきます。
ところで、このチーズフォンデュ、家でやろうとした場合、鍋に入れて溶かすだけの全て入ったお手軽キットのようなものが売ってますが、そのキットも日本では紀伊国屋や明治屋辺りでしかまだ見られないのでは?こちらでは、普通のスーパーであっても結構置いてあったりするので、まあまあ馴染みのある料理であるとは言えそう・・・
チーズが完全に溶けたら、刻んだパンやら、りんご、野菜などを専用の棒に刺し、それを溶けたチーズの中に浸します。カロリーが高いのは承知!美味しいのには勝てません〜
友人夫婦も一緒だったんだけど、この二人もこの店で食べるのは初めてだったよう。「どこ行く?」という会話の後、以前車で通り過ぎたこの店が頭をよぎり、「そうだ、あそこにしない?!」っと提案したのはこの私。
一度も食べたことないし、評判も聞いたことないし・・・
皆でゾロゾロ行って、お味が微妙だとしたら、提案した私としてはさぞ居心地悪いだろうなあ・・っと、ちょっとドキドキしながら行ったんだけど、店内の雰囲気も落ち着きがあり、サービスもなかなかで、肝心のお味も美味しかった!友人夫婦も「おいしい、おいしい」言って食べてましたねえ。
店内を見回すと、カップルが肩を並べあって静かに会話をしていたり、誕生日パーティーを開いていたり、色々のよう。内装も洒落てて、シックで、雰囲気があるので、特別な日に足を運んでみるといいみたい。
ちなみにミシガンでは、Ann Arbor,Novi,Grand Rapids,Troyにあります。
The Melting Pot
http://www.meltingpot.com/

とろけるチーズ、一度ご賞味あれ!
<Noviにある韓国食材店。名前は・・オリエンタルマーケット?正式名は不明>
こちらはNovi市にある韓国食材店。
オーナーはアメリカ人だけど、奥様が韓国の方だそうで、私が行った時はちょうどお昼時のせいか、店内には私以外一人もおらず、そのせいか結構ペラペラとご自分のお店のことを語ってくれたご主人。
彼によると以前は別のところにお店を構えていたんだけど、ここNoviで営業始めたのは5年前で、トータルだと12年近く韓国食材店を営んでいらしゃるそうです。
食材は殆どがハングル文字が躍る韓国食材が中心だけど、時々日本語の文字のパッケージなどが置いてあり、中には丸ごと日本の食材もあったりします。
OneWorld(ワンワールド)はこの辺りで一番大きい日本食材店で、私もよくお世話になってるんですが、こことの違いは、刺身や、生魚等の生鮮食品は扱ってないということ。でも、冷凍だったらサンマや、たこや、くらげ(!)なんかも売ってたりするんで、種類は結構豊富に揃います。
特にキムチなんかは、木曜の午後3時以降に来れば、店内で漬けたばかりの新鮮なキムチが手に入り、その殆どが日曜日までに大体売切れてしまうそう。
私もキムチには目がなく、それを買う目的も兼ねて行ったのだけど、行った日は丁度木曜のお昼。先週漬けたキムチが数個しか残っておらず、新しいキムチはまさに、韓国マダム達の手により作られているところでした。ということで、キムチ購入には至らなかったんだけど、ゴマとか、きくらげとか、コチジャンといったものを購入しほぼ満足!
オーナーに言わせると、お値段はOneworldよりも安いものが多いそうです。
確かにそうだな・・っと思ったもが多い印象ですが、「どうだろう?!」っと思ったものもあるし・・・といった感じ。
オーナーによると、買い物客の構成比は50%が韓国人で、30%が日本人。10%が中国人で、残り10%を地元の人で分け合うといった感じだそう。
日本人はOneWorldと掛け持ちして買いに来ることが多いそうだけど、私は比較的近くに住んでいながらこの店の存在を彼の同僚の韓国人に聞くまで全く知らなかった!!
このブログを通してミシガン在住の方にも役立つ情報も出来るだけ紹介しようと思ってるんですが、私の情報源って、狭いもんね・・なんてことを、この店の存在を知り思ったのでした。
ちなみに、場所は10MileとNoviロードの間にあるんですが、住所は検索できなかったもんで、また見つかり次第、後述することに致します♪

ちょっとは役立った!追記ーこちらの店の名前は「Sang Do−Korean Japanese Food」です。
住所はやはりネットでは調べられず・・・後記します。









